[CNL] モメンタム、「マルチレイヤーアーキテクチャ・収益構造…MMTトークノミクスにも反映」
2025.10.30 09:40
Momentum(MMT)のマーケティング責任者であるニック・リー氏は、現在Telegramで実施中のCoinness AMA(Ask Me Anything)プログラムCoinness Night Live(CNL)で、「プロジェクトの価値は総預かり資産(TVL)だけで決まるものではない。Momentumはマルチレイヤーアーキテクチャと収益構造パイプラインを備えており、トークノミクスにもこの構造が反映されている」と述べた。また、「プラットフォームにMMTを預けると、投票権であるveMMTが得られる。この投票権でMMT報酬が分配される流動性プールを直接選択でき、そのプールで発生するスワップ手数料を報酬として受け取れる。MMTトークンコミュニティプラットフォームとしてBiddlepadを選んだのは、セキュリティ・公正性・ユーザー信頼度のためであり、コミュニティを真に理解している。Momentumチームは、類似のve(3,3)ベースのプロトコルを比較対象とし、2億5000万ドル〜3億5000万ドルの完全希薄化後時価総額(FDV)を算定しており、この評価は将来の成長潜在力まで考慮したものだ」と強調した。
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