リゾルブ ラボ、不正発行USRの一部を焼却完了
2026.03.26 10:33
リゾルブ ラボ(Resolv Labs)は、3月22日に発生したハッキングにより不正発行された総8,000万USRのうち、約4,600万USR(57%)が焼却され、永久的に流通量から除外されたとXで明らかにした。具体的には、同日2回のトランザクションを通じて900万USRが焼却され、ハッカー関連アドレスが保有していた3,600万USRは、コントラクトのアップグレードおよび72時間のタイムロック手続きを経てブラックリスト処理されたという。
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