シャープリンクCEO、イーサリアム価格反発の3要因を指摘
2026.05.16 08:07
イーサリアムを買い集めているシャープリンクのジョセフ・シャロムCEOは、イーサリアムが反発するために必要な3つの要因を指摘したと、コインテレグラフが報じた。
同氏は、米国のクラリティ法通過、危険資産選好心理の回復、RWA(実物資産)トークン化の加速を3大要因として挙げた。
現在320億ドル(約4兆9,600億円)であるRWAトークン化市場は、来年には5,000億~1兆ドル(約77兆5,000億円~155兆円)に達するとの見通しだ。
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