米国、東南アジア詐欺組織を摘発 7億ドル相当の暗号資産を凍結
2026.04.24 06:01
米国法務部は、東南アジアの詐欺組織の摘発を通じて7億ドル(約1,085億円)規模の暗号資産を凍結したと、BeInCryptoが報じた。
法務部は、中国人の黄興山氏と張文傑氏を電信詐欺共謀の罪で起訴した。当局は、詐欺的な投資プラットフォームに関連する500以上のウェブサイトとテレグラムチャンネルも閉鎖した。
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